Tech Kids Home Teacherは、日本最大の小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」認定講師が運営するプログラミング教室です。

東急田園都市線(川崎市宮前区) 宮前平駅から徒歩11分の認定講師の自宅で、本格的なプログラミングを学ぶことができます!

子ども向けのプログラミング学習ソフトを使い、
ゲーム開発を通して楽しくプログラミングを学びます。

自分だけのオリジナルな作品をつくりあげ、1年に1回開催される発表会でプレゼンテーションします。

パソコンを使ったことがなくても大丈夫!お近くの教室で、少人数制でアットホームな環境で講師がしっかりサポートします。

テクノロジーを武器にして、自らのアイデアを実現し、社会へ能動的に働きかけることができる人材へ

Tech Kids School では、プログラミング言語やスキルを身につけることだけが目的ではなく、テクノロジーを武器として、自らのアイデアを実現し、社会に能動的に働きかける人を育てていきます。アイデアを実現するためのプログラミングの知識や、実現するために設計構築をする力、自ら実現したアイデアを他者へ主体的に表現する力や姿勢を身につけていきます。

【 開 講 日 時 】

■ 火曜日:

【火A】16:20~17:20(満席。2019年10月8日より空席1名)

【火B】17:30~18:30(満席)


■ 水曜日:

【水A】15:50~16:50(満席)

【水B】17:00~18:00(満席。2019年10月9日より空席1名)

  

■ 金曜日:

【金A】16:20~17:20(満席。2020年2月頃空き予定有)


【 受講料金 】

■入会金:5,000円(税別、初回のみ)

■ 月謝:9,000円(税別、教材費・運営費含)※現金払 または 振込

■オプション:PC貸出料月 1,000円(税別) ※PC貸出は教室内のみ


※2019年10月1日以降のご入会お申込みから消費税率が10%となります。


【 対象学年】小学2年生〜6年生

【 お教室場所 】

川崎市宮前区土橋。

自宅のため体験日時等決定後詳細お伝えします。

最寄駅:東急田園都市線 宮前平駅から徒歩11分

【 お知らせ】

※クラス定員3~4名。1クラス受入は5名まで可能となっておりますが、クラスにより3~4名で満席としています。

※当教室は、プログラミング基礎コースのみ提供となります。

※当教室卒業後、Tech Kids School の「iPhoneアプリ開発コース」「Unityプログラミングコース」へ

進学できるレベルになります。

実際に授業を体験できる体験会を開催しております。「実際にプログラミングを体験してみたい」「 通学の制度などについて説明を聞きたい」など、ご入会をご検討の方は是非ご参加ください。

保護者の方々には、体験会にてお子さまの反応やレッスンの雰囲気を感じていただくことができます。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

プログラミング学習ツール「QUREO」使用

「QUREO」とは「Tech Kids School」監修のカリキュラムとなっており、

サイバーエージェントグループの開発ノウハウが詰まった学習ツールです。

全480レッスンのゲーム開発を通してプログラミングを学習し、

約2~3年で本格的なプログラミングの基礎となる技術力を身につけることができます。

内容は高校の教科「情報」に匹敵する本格的となっており、今後の教育改革への対応を視野に設計されています。

 

プログラム方法はタイピングではなくブロックを論理的に組み立て開発をしていく「ビジュアルプログラミング」。

マウス操作が中心となるため、タイピングにまだ慣れない、アルファベットを完全に理解していないお子様や、

初心者でも楽しくプログラミングの基礎を学ぶことができます。


ストーリーやキャラクター素材もお子様の意欲が湧くように構成されており、

キャラクター先生アルゴ(CV:高橋未奈美)と自主的に楽しくレッスンを進めていけます。

※ QUREOは、2018年度・第15回日本e-Learning大賞にて「プログラミング教育特別部門賞」を受賞しました。


オリジナル開発時や希望時は、ビジュアルプログラミング言語Scratch(米国マサチューセッツ工科大学開発)でのゲーム開発も可能です。


Tech Kids Home Teacher 宮前平教室では、1年に1度オリジナル開発発表会を行います。

教材学習によって得た知識を活用し、自らのアイディアを盛り込んだゲームを開発します。

アイディアを描き設計図で開発順序を整理し、自分の自分の知識で開発を行います。

知識のアウトプットする、また、開発したゲームを他者に紹介するといった流れを繰り返す事で学習効果をあげていきます。

(場合によっては生徒さんの進捗に合わせてオリジナル開発発表会を行います)


「バック・トゥー・ザ・ホーム」

マウスポインターで"ユーフォ"を動かして、"ユーフォミン"のところまで行くゲームです。条件分岐(もし~なら)の概念を使用し、隕石にあたってしまうとゴールから遠ざかるように、マイナス(負の数)を使って後ろに下がる動きをプログラミングしています。"ユーフォミン"の場所まで到着できると、「よくもどったね!」という言葉が出て、無事クリアとなります。

「ついせき!パトカーゲーム」

パトカーがスピード違反の車を追いかけてつかまえるゲームです。スペースキーが押されたらパトカーが車を追いかける動きや、上向き矢印キーを押したらジャンプする動きを、座標の概念(X座標,Y座標)を使用してプログラミングをしています。「もし”X座標<-310”なら」という不等号の概念も掛け合わせることで、ゲームオーバーの条件を複雑に設計しています。無事赤い車まで到達できたらクリアとなります。

『ハラハラ迷路ゲーム』

緑の壁と、ランダムに動き回る敵(白のゴースト)に触れないようにペンギンをゴール地点まで運ぶゲームです。敵にぶつかるとスタート地点に戻る様にプログラミングされています。ゲーム画面内2カ所にあるボールに触れるとワープができ、ボール間を移動する事ができる仕掛けや、敵が林檎に触れるとサイズが大きくなりゲームの難易度が上がる仕掛け、ペンギンの通過した経路が一目で分かるように、紫色の線が引かれる仕掛けが組み込まれています。

『ターゲットバトル』

ランダムに動き回る敵(4種類のキャラクター)を、キーボードで操作できる的で狙いを定めて捕まえるゲームです。一回捕まえるごとに「HP」が1減る仕掛けが組み込まれており、HPがなくなると「ゲームオーバー」の出力が、無くなる前に全ての敵を捉える事ができれば「クリア!」が吹き出しの中に出力されるようにプログラミングされています。

もりかみ みち

広告企画制作会社でDTP職後web学校で再学習。

プログラミングと言うとエンジニア的なイメージに

なってしまうかと思いますが、論理的思考力や

問題を解決する為の試行錯誤力を、楽しみながら

身に付ける適したツールだと思っております。

パソコンは何度試行錯誤されても

「疲れた〜」など文句は言いませんからね(^.^)

「やりたい知りたいの好奇心」を大切に、

プログラミングで実現できる世界に驚きと感動と

楽しさを感じて頂けてたらと思います。

人見知りのお子さまでもみなさんがリラックスし、

楽しく取り組めるよう心がけています。

些細なことでもお気軽にご相談ください。

フラワーアレンジメント講師歴有。

Tech Kids Home Teacher 川崎 宮前平教室の様子をアップしています。